ヒューマンウォーター

健康で健やかな暮らしのために、毎日の水を見直してみませんか。ヒューマンウォーターが作り出す電解水素水は、
水素をたっぷりと含んだアルカリ性の水です。毎日の水を選ぶところから、元気で心地いい暮らしがはじまります。

電解水素水とは?

水を電気分解することによって、電極部に水素が発生いたします。
水素は還元作用を持つと言われています。また、この水素が発生する
ことによって、マイナス極側(陰極側)は水酸化物イオンや陽イオン
(カルシウムイオン)が多くなり、電解水素水(アルカリイオン水)になります。

ヒューマンウォーターの性能

ヒューマンウォーターの性能

圧倒的な浄水能力と抜群の電解性能で、安心な水、健やかな暮らしを運ぶ水を。

身体に不要な13の物質を原水から除去!

浄水器メーカーとして長年の実績を持つOSGだからこそ実現した先進の浄水機能。
家庭用品品質表示法対象の13物質を除去し、日々の暮らしに大切な「安心」を支えます。

活性炭フィルター

従来(当社比)より小さい容量で、最大限の活性炭の効果を引き出します。

中空糸膜フィルター

0.1マイクロメートルの穴が空いたパイプ状の極細繊維が、高いろ過精度を実現します。

家庭用品品質表示法対象の13物質

遊離残留塩素、ジブロモクロロメタン、トリクロロエチレン、濁り、
ブロモホルム、1,1,1-トリクロロエタン、総トリハロメタン、農薬(CAT)、
溶解性鉛、クロロホルム、カビ臭(2-MIB)、ブロモジクロロメタン、
テトラクロロエチレン

独自の新技術「DEMシステム」を搭載

家庭用から業務用・産業用まで製造しているOSGの電解水素水生成技術を搭載。
日本の水質は地域や住居形態によって異なりますが、選べる電解モードで
日本全国どこの水でもきめ細やかに対応します。

「DEM※1システム」による安定した電解能力

独自のDEMシステムを採用。一定のpHが出るように、水量に応じて電解制御を
調整。流水量を感知し、流量に合わせた電解を行なうことで、水量の変化に影響
なく安定した電解能力を発揮します。また通常モードでpHが上がらない水質でも、
電解制御方法を切り替えることにより、確実に電解水素水を生成します。
※1.DEM:Dual Electrolysis Mode

洗浄には「ECO※2システム(自動逆電洗浄)」を採用

定期的に電極を自動で洗浄し、電解力が長期間高いレベルで維持できます。
また洗浄後の排水量も従来機種より大幅に削減しました。
※2.ECO:Effective Cleaning Operation

ヒューマンウォーターのエコ・省エネ設計

ヒューマンウォーターのエコ・省エネ設計

節電・節水を実現する機能を搭載した省エネ設計。

排水量を約20%カット

DEMシステムの採用により、電解水素水生成能力が、
当社比で[3:1(電解水素水:酸性水)]から[4:1]に
向上しました。酸性水の排水量を削減し、
電解水素水を3.2L/分生成。ムダを減らし、
ゆとりの吐水量を実現しています。

洗浄時の捨て水を約90%カット

使用する度に電解時間を積算し、10分以上に達して
から自動で洗浄を行なうECOシステムを採用。
従来機種より、洗浄時に発生する排水量を90%
削減しています。

「EPR※1システム」により、待機電力を約60%カット

通水時と待機時で2種類の電源回路を切り替えるEPRシステムにより、従来機種より
待機時の消費電力を大幅カット。電力使用量を抑え、節電と節約を実現します。

※1.EPR:Electric Power Regulator

使わないときは自動でオフ

止水および操作後、約2分経過すると、自動で液晶のLEDバックライトが消灯し、
待機モード(電解電源オフ)の状態になります。

どなたにも使いやすい、ユニバーサルなデザインを追求。

使いやすい操作性と、わかりやすい表示を追求。大きなボタンで押し
やすく、5色の液晶表示で使用状況がひと目で確認できます。

また排水時や洗浄時などのお知らせ音も調整でき、うっかり防止機能
として温水ストッパー・圧力ストッパーも内蔵。
キッチンタイマーなど便利な機能も搭載しています。

使用上のご注意

初めて飲用する場合、中性に近いpHで少量から飲用してください。
電解水素水をお使いになる場合には次のことにご注意ください。

・医薬品を生成水で併飲しないでください。
・腎臓に障害がある人は、飲用前に医師に相談してください。また腎不全やカリウム排泄障害などの腎疾患の人は、
生成水を飲用しないでください。
・医師の治療を受けている人や、身体に異常を感じている場合は、飲用前に医師に相談してください。
・pH10以上は飲用不可であり、直接飲用しないでください。
・飲用して身体に異常を感じたとき、又は、飲用し続けても症状に改善がみられないときは、医師に相談してください。

酸性水をお使いになる場合には次のことにご注意ください。

・肌の弱い方やアレルギー体質の方は使用前に医師に相談してください。
・酸性水を使用して肌に異常を感じたときは、使用を中止し医師に相談してください。

溶存水素濃度判定試薬での判定に関する注意事項

・水素水判定に当社で所有する溶存水素濃度測定機(※)を使用して実際に測定した動画を公開しております。
1滴目の試薬が消えない場合でも、電気分解が出来ていれば水素は含まれておりますので安心して
当社製品をご利用下さい。

※東亜DKK株式会社 DH-35A 使用

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